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-nihongkong-


カテゴリ:中華世界( 16 )



【ニホンコンに潜む中国の神様】

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(北京の公園にある遊具、少しずつ何かがどこかで違う気がする)


ニーハオ、ニホンコンです。
何故か強く中国にひかれてン十年になります。
上の写真を見る通り、どう見ても可愛くない(失礼)メルヘンの世界に、
なぜゆえ当時3歳にも満たなかった娘を連れてってしまうのだろう。

どんなに冷たくあしらわれても、どうにも「一生付き合わない」と
この大国とご縁を断ち切れないでいるのだろうか、とたまに思う。
多分、中国の神様がニホンコンのどこぞやをウロウロしているからだ、
と思っている。

そして、ここ3週間ほど、またもや中国語の日々でした。
横浜まで中国語関連の講座を受けにいってきました。

そしてその期間中、その中国の神様にそっぽを向かれたり、
ひとすじのワラを投げてもらったりと、随分な仕打ちを受けました。

以前から興味があった講座で、万を持しての参加でしたが、
「オトトイおいで」と言わんばかりの「実力のなさ」を目の当たりに
させられ、たいそう落ち込みました。

追い打ちをかけるかのように、最終回は1人10分間のスピーチをすると聞き
講座を申し込んだ我が身を恨みながら、自分に潜む悪魔が「休んじゃいなよ」
と言い、もうひとりの天使が「10分くらいの恥ならかき捨てて来なさいよ!」と
ささやくなど、長いことぐるぐると考えておりました。

結果10分で終わるほうをとったものの、こてんぱんにされるならやれるだけ
やろうと、テスト前の学生みたいな猛準備にかかる。

当日は、恥をかくなら一番に!と真っ先に手をあげトップバッターに。
奈落の底に落とされる覚悟だった筈が、そこそこ反省点等は指摘されつつも、
意外にも「ひきこまれました」というコメントがあり、完全ゼロではなかった
自分の力に感謝しつつ、最後はすがすがしい気分で感謝と共に終えることが
できました。

今回はたまたま「若干の経験」という貯金で乗り越えられたところは
多かったものの、最後には「まだこの世界から離れちゃいかん」という
中国語の神様に救われた気がしました。

今後の課題が明確に見えた今、打ちひしがれた甲斐もあったものだ、
と、やっぱりまだまだ中国とのご縁は続きます。

七転び八起。いや私と中国は99転び100起きくらいかもしれない。


2月27日 日本/香港


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(手前左が娘。奇抜な色彩に最初ボーゼンとしてました)
by nihongkong | 2010-02-28 00:02 | 中華世界 | Comments(0)


【二十ン年選手〜中国語学習〜】

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(PC脇の語学書コーナー。よく雪崩れます)


ニーハオ、ニホンコンです。
本日は中国の建国記念日「国慶節」。(ちなみに今年は建国60周年)

中国語学習歴も、気づけば20年を越えました。
小学生の頃に始めた習い事の1つだった中国語を
こうして今でも細々と続けています。

何をしても3日坊主で熱しやすく冷めやすい自分が、よくぞここまで
細く長く続けて来れたもんだと、時折思うときがありますが、

「よその国の人と喋りたい」

という、それはそれは単純な思いと、それを決定づける
小さな頃の体験がありまして。

それは、小学生の時分に初めて経験した海外旅行。
「ショーガクセイが海外」てのはいささか生意気な行いかと思いますが、
我が家には熱狂的なまでの「よその国ファン」・母がおり。

どうにかこうにか漕ぎ着けた母&それに引っ張られた子供ニホンコン
という図式が正しく、決してちびまる子ちゃんの「花輪くん」のような
ライフスタイルだったワケではない。

行った先はシンガポールと香港。
ツアーなのでもう観光地とご飯とお決まりの宝石屋とお土産屋とホテルと、という
お決まりのコースではあったが、短い旅行の中で、子供なりに思っていたのは

「顔も背の丈も日本人とよく似た現地の人が、全く違う言葉で話している」
という、当たり前のことなんだけれど、子供心には超ド級の「不思議」。

とある道端で、現地の中学生くらいの女の子たちが、話しかけたそうにしながら
恥ずかしがってチラチラこちらを見ているだけ。明らかにその矛先がこちら
子供ニホンコンたちご一行様。ニホンコンもそんな状況下で「話せそうで話せない」
その近くて遠い感覚が、それはそれは小さなハートに落雷。

子供ニホンコンの好奇心をくすぐりまくってドキドキしたのは、今でも
よく覚えています。

その後、またもや「熱狂的よその国ファン」の母から薦めらるまま「中国語」を
学習し始め、学べば学ぶ程難しい中国語のドツボにハマり、伸び悩みながらも
今に至ります。

(英語でよかったのに、と思うが、『英語はもう喋れる子供はゴマンといる。
中国語ならニーハオ程度でも特技になるじゃろ』というのが母の言い分)

今でもまだあの時のカルチャーショックを心地よく引きずったまま、
お隣の国の人がどういう考えをしているのか、それを知りたい尋常ならざる
好奇心が、今のニホンコンを大きく形成しているのかもしれません。

昨今は子供の英会話教室が沢山あるようですが、本人の興味が湧くまでは
当面放っておこうかと、ニホンコン家では思っています。その分、興味の扉が
開くボタンを押してあげるべく、ショーガクセイ?かチューガクセイくらいに
なったら、近くて遠いチューゴクでも連れて行ってあげようと思う。

とはいいながらも、この夏2歳の娘チューゴク旅行へ行ったりしたのだが、
これにはまた別のストーリー「ニホンコン親子、中国人の出産祝いに行く」
があるので、これはまた次回にでも。

10月1日 日本/香港

以下、夏の北京より


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(確かこの自転車はゴミ屋さん、チリンチリンとにこやかに手を振ってくれました)


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(食堂脇の路地にて)


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(昼下がりの公園にて。真っ昼間から閉店モード。写真左の「棉花糖」はわたがし)
by nihongkong | 2009-10-01 23:38 | 中華世界 | Comments(0)


【近くて遠い国、中国】

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怒濤の7月がようやく終わりました(涙)。
ニホンコンです。

1ヶ月も経ってない旅を、もう10年前の長旅のような
遠い目をしながら思い出している日々。ああ濃かった。

今回の旅で一番肝に銘じたのは
「如何なるツアーにも入らん!」でした。

【空港にて】

ぶっきらぼうな日本語を話すガイドさんに会えたまでは
バンバンザイだったニホンコン親子だったのだけど。

「私はオウです。ちょっと待ってください。あと1人待ってます」と。

どうやら、乗り合いバスのような形で行くらしい。
元々そうなるかも、の話は聞いていたし、まあしばらく
待ってりゃ来るだろ、と思っていたものの。

アレ?ちょっと待てヨ。
ニホンコンが荷物をピックアップしたときには、もう
残り5個くらいしか無かったような気がする。

まあ出てこないこともなかろうに&一応初対面ゆえ遠慮して、
そして待たされること30分・・・

さすがにシビレを切らして言いました。
「あのー、まだですか?遅いんですけど」と。

その時、「カーン」と、ニホンコンの中ででゴングが鳴った。
中国の旅は、今はじまったんだ、と。
まずはガイドさんをやっつけなければならない。

ガイドさんをパンチする理由はどこにもないのだけど、
このままニコニコしながら待っているといつまで経っても
向こうペースでは一向にコトが進まないのは明らか。

ガイドさんも「まあまあ待って」と適当に我々親子をあしらい
自分の任務を遂行することのほうに比重をかけまくり。
そりゃそうだわな、仕事としては初対面の人をどんだけ待たせようが
頭数を揃えてホテルに送り込むほうが重要度は高い訳で。

で、20分が過ぎる。こちとらもう1時間近く待ってるんですが。

どう考えても残り5つの荷物の1人が待てど暮らせど出てこないのは
オカシイ!と思い、またもやガイドさんに詰め寄る。
(以下ニホンコン「ニ」/ガイドさん「ガ」)

ニ:「で、一体ぜんたい誰なのそれ?」
ガ:「ハマダさん」
ニ:(誰だよハマダさんて?!知らないよそんな人!←当然だけど)
 
ニ:(気を取り直して)「じゃあ呼べないいじゃないですか、『ハマダさーん!』
『ハマダさーんはいませんかー?』」「早くアンタも呼びなよ」
ガ:「ハ、ハマダさーん・・」

ハマダさん、現れず。

自分が見ず知らずの人に1時間近くも待たされる、ってのが
こんなにもイライラするもんだとは思わなかった。

落ち合えないのはイヤだけど、これでめでたく落ち合えたとしても
「さんざ待たされてプリプリしてる人&ガイドと落ち合えず不安で過ごし
ながらも結果赤の他人を待たせた人」で構成される乗り合いバスも
相当イヤだな、と一瞬思う。

そしてそろそろ、我々の限界点にも達して来た。こういう時は
中国語という言語のストレートな表現の特性と国民性をふまえ、
日本語的なやんわり調ではなく、要求をハッキリ言わないと
先方には伝わらない。

「もう無理です。こちらも子供がいることですし、これ以上ここでは
待てません」と。

日本時間でそろそろ12時になろうってのに、元気ではしゃぐ娘を
理由にするのは気が引けたが、時間も時間だったというのと、
自分がキレてるというのを必死に隠すため、最終手段を使う。

実際ガイドさんも携帯で連絡をしているときにも「子供が」という
箇所を強く表現していたのを見ても、やはりある程度正当な理由に
なるんだろうな、そんなことを思ってぼんやりやりとりを見ていたら。

「行きましょう」。とあっさりガイドさん。

オイオイオイ、そう来たか!

文句言って良かった、いやいやこの1時間がたった1分間のやりとりでこれ?
だったらもっと早くいえばよかった?というかハマダさん大丈夫なワケ?

と疑問は残りまくるが、とりあえず空港から離れられることが
嬉しかったので、そこらへんのモヤモヤはハマダさんと共に空港に
置いていくことに。

この時点で、日本の家を出てから丸12時間。
順調にいっていればこの半分でとっくにホテルに到着している筈。
近くて遠い国。それが中国。


8月1日 日本/香港

追伸:私事ですが、先日娘が3歳になりました。今週末はお祝いに便乗して
母親3歳の自分をねぎらってくるとします。


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(空港からの車、右がガイドさん)
by nihongkong | 2009-08-01 02:42 | 中華世界 | Comments(0)


やっぱり北京が好きなようで

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ニーハオ、ニホンコンです。
こんなにも爽やかな4月の気候の中、海を隔てた亜熱帯気候の香港は
「湿度95%」だそうな。不快!

と、上記の内容なメールが香港人の旧同僚より届いたり、最近中国人朋友と
会う機会があったり、などで、やっぱりチャイナづいているニホンコン。
加えて仕事環境も香港・中国(中国語)なので、チャイナ「づいてる」というよりか
それしか入ってきていないんじゃないかと思われる毎日。

とはいいながらも、美味しい北京ダックの話題や、チープで、そしてものすごい
いいかげんな作りのお土産などに中国ぽさを見ては苦笑いしております。

中国に滞在経験のある日本人は、必ず自分の住んでいた街が一番好き
だと言いますが、ご多分にもれず、ニホンコンは中国本土で言うなら
相当な「北京贔屓」

ニホンコンが常々チャイナチャイナとほざいているのは、しばらく現地に暮らした
からある、若干の「ともだち割引」で嫌なところとダメなところをさっぴいている、
と言われたら否定はできませんが、それだけではなく。

北京人の人と話をする時に感じる、その歴史の長さというか、その若干達観
したようなものの言い方が異常なまでに面白いのであります。

中国は四千年の歴史と言われておりますが、中国人から言わすと「五千年」らしい。
(なんでも大きく見せようとする中国気質ゆえに、話半分で聞いておりますが、
本当のところはよく分かりませんので、誰か知ってたら教えて下さい)

内容は何とも表現し難いのですが、友達は勿論、そこらの街角のオッサンや
商店のオバサンなど、誰しもが何だか持つ独特のゆったりした流れと、
旅行会社のパンフレットみたいでスイマセンが「悠久の時間」みたいなものが
存在するんですよ。マジで。

たまにふっと出る言葉やフレーズが「ものごとの道理」、「自然の摂理」を
言い当てていて、仙人みたいに思えたことも1度や2度ではありませんでした。

それは経験を積んだご老人に限らず、若い子でも同じで、自分が小さく
思い悩んでいることなどを話すと、回答を考える間もなく、ほぼ即答で
「それはこういうことなんじゃないの」などと、昔から知っていたかのような
語り口だったりする。

おそらく、彼らはその長い歴史から来る生きる知恵みたいなものを、
生まれもってプログラミングされて持っているのではないかと思われ。
逆に、そうでも思わなければ自分がとてつもなく浅はかで頭の悪い人間
だということを認めざるを得なかったりするので、ムリヤリこう思っている。

先日も年下の中国人朋友とお喋りしていて、そんな一言一言が出るたびに
「おおー!悠久のチャイナ健在!」とひとり悦に入っているニホンコンでした。

4月24日 日本/香港d0104254_10114375.jpg

追伸:かくいう北京は相当開発され、
古い路地はキレイに塗り固められて
何の情緒もなくなったとか。
「我希望你不会失望」
(失望しないように希望する)
だそうな。
by nihongkong | 2009-04-24 10:13 | 中華世界 | Comments(0)


今さら北京オリンピックの話

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(本文とは関係ありませんが、種をぷいっと植えたビワの木がぐんぐん成長中)

ニーハオ、ニホンコンです。

今更北京オリンピックを蒸し返すワケではありませんが、
実は身内に「北京五輪に行った」という方がおりました。

その方とは、アルジの実兄、ニホンコンからするとお義兄さんとかいて
「オニイサン」と読むのだけど、この「ほんとじゃないけど、関係上」
というのがこそばゆいのでオニイサンとする。

今頃な話なのだが、それも先日、法事で会った際、本人より
イキナリ聞いた話ゆえ、個人的にはタイムリーだったりもする。

なんと、スポンサーである某飲料メーカーが主催していた
「北京五輪を観戦しよう!」の懸賞に当たったとか。0泊2日の弾丸ツアーで
東京、大阪の2都市からチャーター便で行くもの。

実はニホンコンもこの懸賞に応募しており、その日程の短さなど検討し
「これなら行ける!」と応募ボタンをクリックしたにも関わらず、なしのつぶて。

最近になってその飲料メーカーから来ているメールマガジンなどが
迷惑メールに入っているのに気づいたくらいだから、もしかしたら
当たっていたかもしれないと1割思いつつも、絶対当たってないと9割思う。

聞くと、ペアで当たったらしく、奥さんと2人で行って来たとか。
「なんで私を誘わなかったワケ!!」と胸ぐらつかむタイミングもおかしな
詰め寄り方をしてみたのだが、あっさり「だって子供いるしさ」の一言。

それにしても一言声掛けてくれればと涙を呑むものの、掛けてくれた
ところで奥様飛び越して行くのもなんだかなあ、と、ここは辞退しておく
とこだろう。(もとい、誘われてない)

でも行ったということには純粋に羨ましく、あれはどうだ?これはどうだ?
の質問攻め。聞くところによると、遠目で見るスタジアムは圧巻だが、
近くだと意外とアラが目立つ、マンションに巨大ヤオミン(中国
バスケットボールのスター)ポスターが貼ってあったものの、裏は
工事未完成箇所。ぽっかり穴があいたところを覆うための目隠しだったとか。

などと、日本にいてもおおよそ予測がつく内容であれど、行って来た人の
発言は、さすが現実味を帯びているもんだと大きくうなずくニホンコン。

こんな近くにチャンスがあったのか!とニアミスした我が身に地団駄を踏む
ところありながら(だから、誘われてないって)、やはり身近にあの北京を
感じた人が居るのは、やっぱり嬉しいし、小声で自慢したくもなる。

かくいうニホンコンは、のがした開会式を全て見るべく、早くも中国より
「開会式DVD」を取り寄せた。というか、あまりに騒ぎ立てたニホンコンを
見かねた友人が地元北京より送ってくれたものだ。

しばらくはこれで楽しもうとおもいつつも、毎度オープニングで寝てしまう為、
遅々として進まないのであります。

10月17日 日本/香港
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(上下巻セット、聖火点灯が見れるのはいつのことやら)
by nihongkong | 2008-10-17 10:22 | 中華世界 | Comments(0)


もうすぐ開店 新「日本/香港」

快要開始
COMING SOON
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by nihongkong | 2007-04-17 00:00 | 中華世界 | Comments(0)

    

浜松→大阪→北京→香港→東京→湘南 03年からゆるやかに続けているブログ。中華や湘南ライフや子育てや。mail:kaorischina@gmail.com
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