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働きたくない病の原因は

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(単語シート)

ニーハオ、ニホンコンです。
人生で幾度とない、仕事をしたくな病。

三度の飯より、といったらすごく乱暴なのだけれど、
働くことは生きること、働かざるもの食うべからず
くらいに仕事というものは自分にとってあたりまえの
ものでした。

だからこそ、妊娠をした時には、嬉しいと同時に
存分に仕事が出来なくなることに悩みまくり。
(ニホンコンは会社員ではないので、余計に一度の
オファーを断ることが恐ろしかったり)

そして、子供が生まれても、保育園という場所を
借りて、こども、保育園、我が家の3つで育てて
いました。

「1歳にもならないような子を預けて仕事なんて!」
と言われるかもしれません。

実際そう思う人も少なくはないかと。ただ、
きっとこのまま仕事から離れると、自分はその
有り余るエネルギーを子育てに向けすぎ、教育ママ
になり果てるか、はてまた悶々として、子供に
当たってしまうのではないかと思い、時間の
制限はあれど、仕事を受けることにしました。

そんなこんなで10年。
急に襲われた「仕事をしたくない」。

去年の今頃、おそらく過労だと思われるのですが、
倒れて入院をした経験もあり、がむしゃらに
動いてまたあの思いをしたくない、というのも
理由のひとつ。

そして、まだアブアブが残る3女が小さいのを
見逃してはいけないんじゃないかと思ったり。
なんだかんだと屁理屈をこねくりまわしては
少し仕事をセーブしておりました。

ただ、自分ではセーブをしていたと思っていた
のだけれど、性分てものがあるようで。

休みながらも新たな種まきとかをしておりました。
あれ?私知らない人に会いに行ってるじゃん、
仕事の経歴書送ったりしてるじゃん。

そうか、私は仕事をしたくない病ではなくて
「今の仕事に飽きている」のかもしれない、と。

確かに。
私は、「外国語」×「教える」仕事が大好きだ。
仕事が嫌なんじゃない。
ただ、自分もチャレンジしたいんだ、
もっと成長したいんだと気づく。

アホでしょ。四十路過ぎてるのに、まだ
チャレンジしたいとかいうのですよ。
新しいことにアップアップしたいとか思う
んですよ。青春?若気の至り?の域。

それでもすごいのね。
願ってる、(多分)そっちの方向見てる
と、なんとなーくなのですが、面白い
展開になりそうな予感がしてきました。

それはチャレンジというよりも、
「小舟で太平洋横断」レベル。

オイオイ身の程知らずめ、的な日々が
始まるかもです。

それでも、アップアップしたがりの
自分にとっては大好物ネタ。

3人も子育てして、毎回溺れかけてる
ような状態なのに、少し落ち着くと
また激流濁流を探し始めるのは、
これこそビョーキとしか言いようが
ないのではないかと。

それが性分てもんでしょか。

それでも朝から晩までめいっぱい働ける
環境ではないので、ウルトラマンみたい
な時間制限で動いている現在。

私は「働くお母さん、ワーキングマザー」
ではなく、「お母さんが子育てしながら
も、頑張れる分野と時間の合間を縫って
働く」です。

引き続き、精進。

6月24日 日本/ほんこ

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by nihongkong | 2017-06-24 10:35 | Trackback | Comments(0)


アタリ年?2017

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ニーハオ、ニホンコンです。

我が家、今年アタリ年かもしれません。
前回の「おかあさんといっしょ」話が3号、
今回は2号があたりました。

1等賞「旅行券10万円!」

事が起こったのは公園でのイベント。
スポンサーはスニーカーのメーカーで、その
靴の歴史などにまつわる二択クイズ。

イベントの来場者はン万人ともいわれていて、
おそらくクイズの参加者だけでも1000は
軽く超えていたかと思われる。

そのクイズは大人でも分からないものだらけ。
アルジに聞きながらなんとかこうとか5問は
正解したのだけれど、途中であえなく脱落。

そして最後数十人になったところで
「全問正解の人前へ~」でうちの2号が駆けていく。
オイオイ、ウソもたいがいにしろよ、と思った
のですが、聞くと勘だけで当たり続けていたとの
こと。

そこからが強かった。
遠目から見ているニホンコンには状況が全く
読めなかったのだけれど、じゃんけんに負けて
脱落した人は、次次に観客席に戻ってくるのだが
一向に2号が戻ってくる様子がない。

「もしかして、もしかしてこれはアルぞ!」
と期待を抱きまくり。

それもそのはず、3姉妹の中で、いや家族の
中では一番くじ運が強いのが何をかくそう、
2号なのであった。

かつてこんなことがあった。
買い物に行く途中「アイス食べたいよう!」
とごねる2号に「買わないよ!」と全く聞く気
なしのニホンコンであった。

何で断ったのかは忘れたのだけれど、確か
「昨日食べた」とか「お菓子食べたばっか」
とか、至極まっとうな理由だったはずで、
そもそもの「アイス食べたい」自体が2号の
ワガママなリクエストだったのは覚えている。

行った先のスーパーでは、まさにビンゴ大会が
行われようとしているところで、滑り込み参加。
2号、あれよあれよとビンゴになり、結果

「アイス売り場の上段にある、6個でいくら、
みたいなアイスクリーム×2箱」ゲット。

「買わない」と断ったにも関わらず、
ちゃっかり貰っちゃったもんだから、
母としても「ちぇっ」と思った記憶がある。

そう、話と会場を公園のクイズ大会に戻そう。

第六位くらいから発表されて、第三位まで
出たところでまだうちの子が返ってこない。
もしかして、もしかしてもしかするぞ!と
思って決勝戦じゃんけんを見守る。

と、その時。

会場前に野次馬で見に行っていた1号と、
その友人のひとりが、前から猛烈ダッシュで
走ってくるではないか!!

オイオイオイオイ、これ、「なにかとっても
よい報告」の伝書鳩なんじゃないのかしらオイ!

とか結構、いや本気で期待してたところ。

「〇〇ちゃん(うちの子の名前)一等賞!!」

一同
「ギャー―――ッ!!」

うそでしょうそでしょ。
いや、こんなことってあるんですね。
私、生まれてこの方、懸賞にも当たったことが
ないような人間です。当たったのは少女雑誌
「りぼん」の全員プレゼント、略して
「全プレ」くらいです。あれは今思えば
値段相応の切手を何枚も同封していたので、
プレゼントというより「ほぼ買った」に近い
ものです。

それがそれが、まさかのうちの子が1等賞
とか取るなんて、考えたこともありませぬ!

同じく庶民のアルジは舞い上がり、会場の
ステージに上げられる我が子と一緒に、
何故か、ほんと何故かなのだけれど、自分も
上がり、2号を肩車しながらちゃっかり
ヒーローインタビューに答えていた。

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(肩車をするアルジとされる2号)

アルジ
「今日はありがとうございました!
○○○○(イベント名)、サイコーですっ!!」

会場
「イエーーーーイ!!」
「ワー――――!!!」

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(♬イエーイな紺T野郎は何でだろう~)

ってオマエ誰だよ。ねえ、言っとくけど
当ててないよね、キミ、状態。

で、ホントに大きな袋を担いで戻ってきた
2号。中には細長い箱が。

振ると「商品券でっせ」と言わんばかりの
カタカタという音がした。

周りからは「飲みに行こう!」とさんざ
誘われたけれど、この時ばかりは
「現金じゃなくてホントよかったわい」と
思いながら、その日は夢心地で家に着きました。

しかし、

我が家5人家族。

「まあ、せいぜい熱海で豪遊して1泊だな」
「あと100万足してハワイ行っといで」

などと色んな提案を受けました(笑)
この10万の使い道については、また次回。

6月19日 日本/香港
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by nihongkong | 2017-06-19 14:03 | Trackback | Comments(2)


おかあさんといっしょ〜収録で泣いちゃいました

ニーハオ、ニホンコンです。

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「おかあさんといっしょ」って知ってます?
3号がその収録の抽選に当選し、
こないだ渋谷のNHKくんだりまで、収録に
行ってきました。

えー、長くなるので先に結論から申しますと

「いの一番に泣いてほとんど出れませんでした」

というかなりオヨヨばなしです。
今思い出してもオヨヨヨヨー。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(気を取り直して)

ーおかあさんといっしょにでるにはー

これに関しては、もうそれはそれは懇切丁寧な
ブログを書かれている人がごまんといるので、
そちらを参照ください。

簡単にいうと、参加できる、「映る」ことが
できるのは3歳児のみ。要は3歳中に当選
しないとダメっちゅー話です。

で、うちは子育ての思い出作りに~くらいで
ふらっと応募したらまさか当選してしまい。

周りに聞くと、「1年間ずっと応募したけれど
当たらないまま4歳を迎え、終了」という
声が多いこと。勿体ないので仕事や1号2号の
居場所など調整しまくりました。

さて、行ってきましたNHK。

かつて放送業界に居た経験があるニホンコンは
スタジオとか番組の雰囲気などはなんとなく
分かっていたものの、国営放送だけあって、
無駄がなく、そして凛とした空気が漂って
いました。

ー待合室ー

もう聞こえてくる父兄の話とかから、かなり
遠方から飛行機とホテル取ってこのために
上京してきたりする家族が多かったり。

そして、この日のためにあつらえた、
もう一張羅というか、ステージ映えしまくりの
かわいらしいワンピースとか着ておおきな
リボンを付けている女の子が沢山いました。

やばい、うち、昼まで保育園に行ってたので
かろうじて服は着替えたけれど家にあるもの
(しかも一番上から順繰りのお下がり)
だし、よくよく見たらスニーカーとかもう
園庭走りまくりで茶色いし!

しかたあるまい。ここは目をつぶって
みないことに。

スタジオに入る前に、子供が親と少し離れて
座り、遠巻きに親が見る体制でならしていく。

で、出てくるんですよ。おにいさんおねえさん!

「こーんにーちわー!!」と廊下の角から
スキップしてくるではないか!なんだこの演出!
もうこれ、人間が織りなすディズニーランドね。
そしてお母さん一同、目がハート。
そうだ、これを見に来たかったのだ、と
知らない者同士、お互い目を合わせては頷く。

と、そのとき(急に昔話ふう)

「わああああーん!!」とひとりの女の子が
泣き出して、その輪の中から飛び出ましたとさ。

「そうだよねー、やっぱびっくりしちゃうよねー」
とその子の方角を見ましたらば、

オイオイオイ、うちの子じゃん!!
もっかい言っていい?うううううちの子じゃん!!

おろおろする母にスタッフは慣れっこの模様で
「ハイッおかあさん、落ち着くまで抱っこしてて
くださいね」と。

そうこうしているうちに、同じように戦線離脱の
子たちらが居て、これ以上刺激しないように、
最後の列からそろそろとスタジオに入る。

リハーサルがちょろっとあるのだけれど、
泣いてる子はおかあさんが抱っこしたまま
参加してよく、「ああ、これがほんとの
『おかあさんといっしょ』だよ、オヨヨ」
と思いながら、参加。

こういう子はおにいさんとかが話しかけて
くれたりしてかなりの役得なのだけれど、
もう、目を見る訳でもなければ、ニコリとも
しないのね。

そして、「がらぴこぷー」も登場。
(劇中の着ぐるみ?人形というのか?)
現在のキャラクターは動物でなく、
宇宙もの。他の子たちは握手したり
ハグしたりと浮かれているのだけれど、
うちの子余計固まってました。泣き面に
鉢、じゃないけど泣き面にがらぴこぷー
は結構な恐怖な模様。

そうこうしているうちに、収録スタート。
泣き止まない子は、これまた
「おかあさんといっしょ」に観覧席に
座り、様子を待つ。

収録は、子供たちが飽きないように、ホントの
一発撮り。よって、放送時間と同じ24分
きっかりで終わるのだ。

まずい、24分で立て直せる自信がない!

隣で同じように抱っこしているおかあさん。
お互いやれやれですわなー的視線を投げると

「もう、ほんと分かってたんです!この子
引っ込み思案でこういうの無理だって。
でも、私が見たくて応募しただけなんです!」

と懺悔に似た言葉が。

いやいやいや、みんなそうでしょー!
どこの3歳児が『これ出たいから応募しよう、
しかも3歳中に当選しますように』なんて
考えるかっちゅーの!だよ。

でも、なぜだ。
なぜ意気揚々と踊ってる子もいれば、
そして、その中から当日ひとりだけ、
ふらーっとおねえさんとかに声掛けられて
別プログラムの踊りとかやっちゃうんだ?
(平日だとパント、土曜だとあの
エビフライ~!ってやつ)

と、謎。
だって全員3歳よ、そして1回しか当たらない
から、皆最初で最後の筈。

「なぜだ?なぜだ?
家では楽しそうに踊ってるじゃん!」
の思いばかりが逡巡し、時間だけが過ぎて
いく。

スタッフが寄ってきて、何度も声を
掛けてくれるのだけれど、それが

「ふうせんもらって帰ろうねー」と。

そう、風船とは、エンディングで
「さようならー」と共に空から降ってくる
風船のこと。

ああ、この時点で最後くらいしかダメかもと
諦めながらも、一縷の望みをかける。

ラストいっこ前の体操になる。

ここはもう子供たちが出まくる、言ってみれば
「メインディッシュ」みたいなもの。

他が出られなくてもここだけ出れれば十分!
くらいの気合が入るものなので、スタッフも
子供たちに声かけまくり、乗せて乗せて
連れて行きまくる。

そう、「おかあさんといっしょ」を見ている
方なら分かるあるある。

「壁にぺたんと貼りついて、身じろぎしない子
たちが毎回いる」

これ、行って分かったんですよ。

これは

どうしても出られない子たちを、「立ってる
だけでもいいから向こういこうー」といって
晴れておかあさんから離れられた子たちなのだ。

これまでは、なんなんだろうと思っていたけれど
「出ただけで御の字!」と拍手喝采を送って
あげようと思う。

え?うちの子どうしたかって?

行きましたよ。行きましたよ。
踊れそうだったから壁ではなく輪の中に。

(ここから時系列)

そしてミュージック、スタート!

「わああああーん!!!」

と走ってこちら目がけてダッシュ!!

スタッフ途中で抱えてニホンコンにパス!
もう一人のスタッフ扉開ける!

「マイクで泣き声拾っちゃうので外でましょう!」
はいー!スタタタタ(ニホンコンwith3号)
結果

気づいたらハイ、ニホンコンと3号だけ
スタジオの外でした(涙)。

肝心の体操はというと、

「廊下のモニターで見てた」。

なぜ、なぜなのだ。
なぜ3番目で主張もつよくてどこでも平気な筈の
我が子なのに、ここだけ、しかも40人くらい
いて1人、うちだけ出られないんだろうか。

と、まあ先ほどの隣のお母さんじゃないけれど
「我が子がブラウン管(昭和)向こうで
楽しく歌ってる踊ってる姿を見たい!」のは
まぎれもなくニホンコンであって、決して
彼女が悪い訳でもないのだ。

そしてエンディング。
言うならば我が家にとっての
「ラストチャンス」

「さあさ、ふうせんもらいに行こ、何色が
いいかなー」としれーっと連れてってくれる。

スタッフも必死だろうに。スムーズな収録と
子供たちをなだめすかすと、親にちょっとでも
映ってる子たちを見せてあげようとする努力。
これ、ほんと国営放送とか言ってゴメン状態。
究極のサービス業だわ。

そして、最後の1曲だけ、我が子は収録に
参加できました。母ニホンコン、周りに
いいふらしまくった手前、「ととととりあえず
来た甲斐があった!」と胸をなでおろす。

放送はあさって11日、土曜の8時~8時24分
(再放送は夕方5時~5時24分)

出てるのは最後の1分だけなので、23分から
見ても間に合うくらいなのです。

今回よくよく思いました。

親は前のめりに子供が楽しく踊る姿を
目を細めて見たいと思っていたのだけれど、
連れてこられた3号としては、もう十二分に
よく頑張ったのではないでしょうか。

今後これを読んでる方で、我が子や
知り合いが出ることになって、
もしも全く参加できずに母が涙を
呑む、みたいなことがあった時、まあ
こんな人も居たヨと覚えておいて貰えれば。

(巷に溢れる収録の感想ブログは、いずれも
「もう一生の宝物といい思い出になりました!
的なものが多く、しょんぼりな結果だった時
こそ、オヨヨヨーブログで元気でるのでは、
と思った次第)

で、最後の歌、3号どんな感じかって?

「画面右側で微動だにせず、仁王立ちで
指くわえてにらんでた」でした。

6月8日 日本/香港

[PR]
by nihongkong | 2017-06-08 09:46 | Trackback | Comments(0)

    

香港在住時代の近況報告新聞「坂下香港」の日本版。03年から週1で綴ってもうすぐ10年。中華&子育て近況報告です。mail:kaorischina@gmail.com
by nihongkong
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