-nihongkong-


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【医食同源】

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ニーハオ、ニホンコンです。
食欲旺盛で、食べることばかり考えております。

そういえば、先週の干支話は、あれから「返事遅くなりスマン」と友人から
きたコメントは「男と女でもいい干支は違うし、一番大事なのは産まれた
時間じゃないのか?」と。奥深すぎてあまり考えないことにした。

後日、電話が繋がった友人のダンナ様は「寅ですか!私と同じですよ!」
と喜んでくれました。聡明で博識で頼もしい新聞記者の方ゆえ、こういう
トラさんと一緒ってのはだいぶ心強いものだと思ったり。

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さて、本日は医食同源な話をば。


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中国人と日本人は、一見「お箸とお米の国」という大きな共通点が
あるのですが、「体のために」と考える食を取り巻く環境は
その考え方の違いには驚くばかりです。

先ず、中国人は「冷たいものを飲まない」
食生活において「体を冷やす」ということは大敵だという考え方
から来ているとは思いますが、普段飲むものでも絶対温かいもの。
ビールなぞは常温が「アタリマエ」。レストランでは「『冷えた』ビールを
ください」と言わねば出てこなかったりもする。

最初はびっくりしたものの、真夏にぬるいビールで美味しい中華を
つつくってのも「中国に来たぞ」感溢れ、それはそれで気に入っている。

中国人からしてみれたら、真冬でも氷水(おひや)を出す日本の
ほうが「考えられない」という。当たり前と思って慣れていたものの、
よーく考えたらそっちのほうが正しいような気がする。

冷たいものというと、生野菜も食べない。
何でも炒める。トマトも炒める。レタスも炒める。キュウリも炒めるの
には「キュウリ炒めて大丈夫なの!」と驚いたけれど、結構美味しい。

中国といってもひとくくりにはできないし、都心部ではかなり
欧米化が進んでいるようだけれど、かなりこの傾向はあるかと
思われ。

香港の人はまた違うところにこだわる。
「熱気(いっへい)」という概念があり、「これはイッヘイだから」と言っては
口にしなかったり、口にする人に後ろ指を指すようなきらいがあったりする。

普通に生活していてもかなり多くのものがこれにあたるため、
そのような概念のない日本人のニホンコンにとっては、代表格とも
言われるコーヒーをがぶ飲みしては、「あー、イッヘイだ!」
と周囲から言われまくっていた記憶がある。

ずいぶん長いこと、どうもこの「熱気」というなんとも区分し難い存在が、
ニホンコンのかつての香港生活の中の謎でもありました。

どうやら、「熱気」とは体の中にたまる「内熱」のようなものらしく、それが
たまると、ふきでものや、喉イタや、イライラなどの不調をもたらすとか。

それを沈めのに最適なのが「亀苓膏」と呼ばれる「亀ゼリー」。
シロップを掛けなければただの「薬草の香り漂う苦い黒糖ゼリー」でしか
ないのだけど、ちょっと変わったものでもイケるクチの雑食家であれば、
(ハイ、ニホンコンそれです)間違いなく美味しく食べられるかと。

香港ではまた、お母さんが毎晩スープをこしらえるのが日課となっていて、
我が息子がそれを飲んだのかどうなのか、というのが一日の最後の課題と
なるようだ。

よく友人や同僚でも、金曜の夜などに皆で遊んでいても、お母さんから
携帯に電話があって「スープ飲みなさいよ!スープを!」と半ば怒りの連絡が
入ったりするのが面白い。

現在通っている助産院は、かなり食生活の指導がきっちりしている。
「冷やすなかれ」という根本から来る指導ゆえ、和食を提唱するのですが、
こういうとき、かつての中華経験を思い起こして少しずつ取り入れてみたい
なと思っております。


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4月29日 日本/香港
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by nihongkong | 2010-04-29 00:17 | Trackback | Comments(0)


【子供と干支と中国と】

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(ご近所さんから「ニホンコン家の庭」と呼ばれるほど目の前の公園)

桜もすっかり散りました。
ニホンコンです。家の前の公園、いや我が家の庭にはおおきな桜の木があり、
今年も日々観察日記が綴れそうなくらい、日ごと時間ごと成長しておりました。

先週の中間報告後、沢山のメール、おめでとうメッセージをありがとう
ございました。返事を返事を、と思いながらもやっぱり9時きっかりに
やってくる睡魔に勝てず、同じく寄る年波にも勝てず、前回の妊娠とは
明らかに異なる「多くの休養を要す」体調に、本人一番吃驚しております。

という現在は、前回の中間報告から数えて10日ぶりにPC前にちゃんと座れて
いる状態です。遅ればせながらこの場を借りてお礼致します。非常感謝。


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今日は干支の話なんぞ。

先週お伝えした2ndジュニア。今年無事に生まれてくるならば、その干支は
「寅年」。

我が家のメンバー、「亥(イノシシ)、卯(ウサギ)、戌(イヌ)」に「寅」が
加わるとなると、中国の十二支の思想的にはわりかし良いのでは、と
そのメンツの並びにちょっとホクホクしているニホンコン。

そもそも、中国人は干支が大好き。おそらく日本人の「血液型」くらい干支に
関心があるようだ。干支によって、その年の出生率が大きく左右されるくらい、
ゲン担ぎのようなところもある。

ちなみに、強くて人気は「亥(イノシシ)」「辰(ドラゴン)」。
不人気はと言うと、その干支の方も居らっしゃるかと思うので、敢えて公言は
避けますが、ひとつ言えるならば、ニホンコン自身の干支「卯(ウサギ)」を
中国人に話すと、がっかりしたように

「ウサギかあ〜」

としょんぼりされます。その後すぐに「大丈夫大丈夫、一番弱くはないから!」と
相当フォローを入れられました。ま、これはとあるイチ中国人夫婦の意見と
思って聞き流してもらえれば。(同時にニホンコンもそう思うようにしている)

ちなみにひとつ前の亥年は、100年に1度の黄金イノシシ期(?)だったようで、
その年の出生率も相当だったとか。ただでさえ強いと言われる干支が、
最強と言われたら、そこに産みたくなるのも人の常。しかも中国は現在も政策的に
1人しか産めない「ひとりッ子政策」ゆえ、そのワンチャンスだったら、ニホンコン
が中国人でもそこで産みたいと思うだろう。

我が家の話に戻ると、ウサギとイヌという「わりとのどかな動物」てのに、
イノシシとトラという、いわゆる「肉食な動物」てのが入ってくると、
メンバー的にはかなりバランスがよいのでは、と思っております。

てな話を聞こうと思い、中国人のコミュニケーションに欠かせないMSNの
メッセンジャーにアクセスしてみると、即1名友人からひょいとメッセージが
あり。

(中国は何故かチャット文化が盛ん。何故なら『会社でもこっそりできるじゃん』
と。オイッ!)

さんざ「久々話」で盛り上がり、近況報告を交わした後「ところで
干支について聞きたいのだけど」とメッセージを入れたところ
からとんと返事が来なくなり。

何か悪いことでも言ったのか?タブーに触れたか?気になって仕方ない。

中国、まだまだ分からないことだらけ。


4月20日 日本/香港


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(ぐっと春めいた日、急なピクニックに向かう我が家)

追記:報告が遅くなりましたが、今年も引き続き、ESSEのプラチナレポーター
というものに参加することになり、そちらウェブサイトからもニホンコンが
読めます。応援メッセージなるものもありますので、是非一言申したい
かたはこちらからどうぞ。

http://platinum-reporters.fusosha.co.jp/index.html

ちなみに先輩母さんからは

「『ゆるり』とした生活も贅沢な時間の使い方。こんな時でないと、きっと
猪突猛進気味な人生そうなので、まったり生活にチャンレンジしてみては」

と。100メートル走のような毎日のニホンコンには、お言葉はいたく
心に響きました。Kさん、的確なメッセージをありがとうございました。
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by nihongkong | 2010-04-20 23:15 | 中華世界 | Trackback | Comments(0)


【中間報告】

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ニーハオ、ニホンコンです。
今日はひとつ報告がありまして。

我が家に新しい命が宿りました。
このまま順調にいけば夏の終わり、9月に家族が増える予定です。

幸い今回も体調はすこぶる良く、初期によくある「ツワリ」という症状も
たいして経験もせずに安定期を迎えることができました。

思えば4年前。長い長いお産の末、娘をこの世に産んでからというもの、
全く未知なる世界の子育てワールドに一気に連れて行かれました。
いや、これが本当の「アナタの知らない世界」ってもんだとひとり思いながら、
訳分かってんだか、分かってないんだかの毎日に追われておりました。

また、ニホンコンの大好きな「労働」との板挟みにもたいそう苦しみまして。
妊娠中も出産後も「それでも母は前進あるのみ!」とつき進んでおりましたが、
新しい世界はそんな甘くもなく、しょっちゅうこの2つの世界の間でユラユラ
しておりました。

とはいっても、時間というのは自然と物事を解決してくれるもので。
こうして3年もキリキリ、ユラユラしていてもそれなりに安定はしてくるし、
ニホンコン自身も目に見えないながらも親として成長はしてきたような?

そんなこんなの矢先にやってきた我が家の新星。そのタイミングのよさに、
「ご縁」というものを感じずにはおれません。

今はただただ、授かり物にありがたいと感謝しながら、無理せず、気負わず
日々を重ねていきたいと思うばかりです。

ちなみに、今回の出産は検討した順に挙げると「無痛分娩」→「水中出産」→
結果また元のサヤ「助産院」におさまりました。もともとヒートアップ気味な
ニホンコンにとっては、真逆ともいえるここのメロウな空気とゆったりした会話、
そしてやさしいマッサージつきの検診が、毎月待ち遠しくてたまりません。

2010年は 我が家にとって思い出深い年になりそうです。


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(娘、産後間もない頃。小さい手〜と思うと同時に母ツメぼろぼろ・・)


4月10日 日本/香港

追記:そうするつもりはないのですが、毎日21時には就寝してしまいます。
よって21時以降の連絡はたまの夜更かし時しか返事ができませんゆえ、
何卒ご理解くださいませ。
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by nihongkong | 2010-04-10 00:22 | Trackback | Comments(0)


【インド回顧録】

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ニーハオ、ニホンコンです。
この頃、カメラを実家に忘れて来たり、調子が悪くなど不調続き。
あまりに浮かばれない日々に、ふらり立ち寄ったヨドバシで意中のカメラが
割と安く売られており、うっかり欲しくなりました。

仕方がないので、昔の写真等を整理してみることに。
2000年にインドに1人旅をした時のものが出て来て、やたらどこかしこも
大変だったこと、そして非常にフォトジェニックだったなことを思い出し、
遠い西の大国に思いを馳せてみました。

インドでは、3ヶ月という、日常生活からしたら異常なまでに長く、そして
インド旅としては非常に短いくらいの旅をしておりました。

排気ガスムンムンの都市、カルカッタでは2日で喉が痛くなり、
ガンジス河のほとり、バラナシでは生きる死ぬだけを強烈に感じ、
ブッダの生まれた町、ルンビニにてこれまたブッダの生まれた菩提樹で
人生最大の快楽に値する罰当たりな昼寝をし、避暑地ダージリンで
ダージリンティーをがぶ飲みし、ヒマラヤのふもと、秘境シッキムにて
日本人そっくりの現地人と紛れ、最後は何も土産話のない旅に焦り、
ヒマラヤから一挙に南下し、サイババに会いに行って参りました。

そして帰途の香港でサイババと同じアフロ頭にして旅は終了。

10年も前の出来事ですが、今でも1日1日のことを鮮明に思い出せるくらいに
強烈にニホンコンの記憶に刻まれています。幸いトラブルもなく、あのインド
相手に深刻な体調不良もなく、現地の人との喧嘩は日々耐えることはない程
体力精神力を使い果たしたものの、相当インパクトの強い旅でした。


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インドはもう生きるも死ぬも大人も子供も象も牛もごった煮の状態。
暑さも尋常じゃなければ、その貧富の差も尋常じゃなく、見たところ殆どが
貧しかった。幸福の価値観なんてのはどこに存在すんだかで、分からない理由も、
「ヒンドゥー教」という我が身から遠い思想が人生の真ん中にあるからなのかも
しれないし、また全然知らない別のところにあるのかもしれない。

とある電車の中でインド人と交わした会話で印象的だったのは、
「アイ ラブ インディア ベリーマッチ」と軽く旅に浮かれつつ発言した
ニホンコンに「だってアンタは外国人だから」と冷ややか且つ真実を
述べられたことでした。

この「底深い」インド。また行きたいかと聞かれたら良いも悪いも含めて
「モチロン」と言いたいけれど、兎に角長い時間を要する旅ゆえ、えいやっと
いけるものでもないのが残念。

本当は娘が生まれたときに「小学生の自由研究はインド旅」と豪語していたが、
「自分の子供は自分じゃない」と大きくうなずく程、秩序的で潔癖な性格の
片鱗が見え始め、地べたを這うようなインド旅はちとハードルが高いような
気がし始めてきている。


4月2日 日本/香港

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追記:そして旅の思い出に現実逃避してみても、カメラ問題は回避できず。
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by nihongkong | 2010-04-02 00:00 | 旅/海外篇 | Trackback | Comments(0)


【インド回顧録】

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ニーハオ、ニホンコンです。
この頃、カメラを実家に忘れて来たり、調子が悪くなど不調続き。
あまりに浮かばれない日々に、ふらり立ち寄ったヨドバシで意中のカメラが
割と安く売られており、うっかり欲しくなりました。

仕方がないので、昔の写真等を整理してみることに。
2000年にインドに1人旅をした時のものが出て来て、やたらどこかしこも
大変だったこと、そして非常にフォトジェニックだったなことを思い出し、
遠い西の大国に思いを馳せてみました。

インドでは、3ヶ月という、日常生活からしたら異常なまでに長く、そして
インド旅としては非常に短いくらいの旅をしておりました。

排気ガスムンムンの都市、カルカッタでは2日で喉が痛くなり、
ガンジス河のほとり、バラナシでは生きる死ぬだけを強烈に感じ、
ブッダの生まれた町、ルンビニにてこれまたブッダの生まれた菩提樹で
人生最大の快楽に値する罰当たりな昼寝をし、避暑地ダージリンで
ダージリンティーをがぶ飲みし、ヒマラヤのふもと、秘境シッキムにて
日本人そっくりの現地人と紛れ、最後は何も土産話のない旅に焦り、
ヒマラヤから一挙に南下し、サイババに会いに行って参りました。

そして帰途の香港でサイババと同じアフロ頭にして旅は終了。

10年も前の出来事ですが、今でも1日1日のことを鮮明に思い出せるくらいに
強烈にニホンコンの記憶に刻まれています。幸いトラブルもなく、あのインド
相手に深刻な体調不良もなく、現地の人との喧嘩は日々耐えることはない程
体力精神力を使い果たしたものの、相当インパクトの強い旅でした。


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インドはもう生きるも死ぬも大人も子供も象も牛もごった煮の状態。
暑さも尋常じゃなければ、その貧富の差も尋常じゃなく、見たところ殆どが
貧しかった。幸福の価値観なんてのはどこに存在すんだかで、分からない理由も、
「ヒンドゥー教」という我が身から遠い思想が人生の真ん中にあるからなのかも
しれないし、また全然知らない別のところにあるのかもしれない。

とある電車の中でインド人と交わした会話で印象的だったのは、
「アイ ラブ インディア ベリーマッチ」と軽く旅に浮かれつつ発言した
ニホンコンに「だってアンタは外国人だから」と冷ややか且つ真実を
述べられたことでした。

この「底深い」インド。また行きたいかと聞かれたら良いも悪いも含めて
「モチロン」と言いたいけれど、兎に角長い時間を要する旅ゆえ、えいやっと
いけるものでもないのが残念。

本当は娘が生まれたときに「小学生の自由研究はインド旅」と豪語していたが、
「自分の子供は自分じゃない」と大きくうなずく程、秩序的で潔癖な性格の
片鱗が見え始め、地べたを這うようなインド旅はちとハードルが高いような
気がし始めてきている。


4月2日 日本/香港

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追記:そして旅の思い出に現実逃避してみても、カメラ問題は回避できず。
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by nihongkong | 2010-04-02 00:00 | 旅/海外篇 | Trackback | Comments(0)

    

香港在住時代の近況報告新聞「坂下香港」の日本版。03年から週1で綴ってもうすぐ10年。中華&子育て近況報告です。mail:kaorischina@gmail.com
by nihongkong
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