-nihongkong-


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ハッピーバースデートゥーミー

先日ゾロメになりました、ニホンコンです。

タイトルは、朝イチに友人に送りつけたメールの内容。
普通逆だろうに、送りつけられたほうが迷惑だろうに、
と思いながらも待っておれず。

やきもきしながら一日過ごすよりかは自己申告したほうが
いくばくか気持ちもも楽だろうと。年々せっかちになっていくのは
「スーパーさっさとやりなさい星人」な母親からの遺伝のようです。

三十路をすぎたら幾つも一緒だよ!と思ってしらんぷりを決めようと
思っていたものの、メールやらプレゼントを頂くと、「あは、私ったら誕生日!」
などと少女マンガみたいなことを思うものです。

かといって別に特別なことがあるワケでもなく、ごちそうを作るほど
余裕があったワケでもなく。ジュニアと2人で肉じゃがを食べながら
一度口ずさんだ「ハッピーバースデートゥーミー」が最後。それからは
ジュニアが最近覚えた「もっかい(もう一回)」攻撃に合い、エンドレスに
歌わされる始末。しまいには1歳児相手に「もー辞めようよー」と
マジで訴える母33さい。

アルジが2日連続でサプライズな演出を仕掛けており、びっくり&はしゃぎ
ながらも聞くと、どうやら私が数日前に「あとはサプライズを待つのみ!!」
と言ってたとか。どの口が言ったんだ?

どうやら言った先から忘れており、記憶にございませんでした。
時折自分の放った無責任な発言がこうして人をプレッシャーにおとしめて
いるのかもしれないと、同時に反省もしました。

来年からはじっと友人からのメールを正座して待ち、割烹着を着て
美味しい料理を作り、夫の帰りを楚々として待ち、「何も要りませんの」
と一言だけそっと言う。そんな人になってみてはどうかと自分に提案した
ものの、ちょっとだけ大変になりそうなのでやめました。

なかなか昔ほどフットワークが軽くはありませんが、友人各位、
末長くおつきあいくださいませ。

4月24日 坂下日本/香港

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(このところ花ばっかでスイマセン。行動範囲をひろげなければ)
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by nihongkong | 2008-04-26 08:34 | Trackback | Comments(0)


歯のハナシ

いきなりですが、歯列矯正をすることになりました。
ニホンコンです。

かれこれ何十年も思い続けて来た「歯の矯正」。
何でまたこんな年になって始めるのやら。

別に歯並びの悪さがコンプレックスになる程青春でもなければ、
歯並びをキレイにして素敵な彼でも捕まえたいとも思うワケでもなく、
人前で「私、『歯だけ』が悪いんです」と平気で言えるくらい図々しくなった
というのに。

それは、たまたま友人から紹介されたとてもよい歯医者さんに
「このまま行くとあと10年で歯が割れてきますよ」と言われ。

何でもニホンコンは噛み合わせが悪く、数本だけ異常に負荷が
かかる歯の使い方をしているらしく。それゆえ、今はまだ大丈夫な
ものの、あと10年もこのまま酷使し続けると、もう限界になるとのこと。

「長く自分の歯でいたいと思うのであれば、早めに矯正をすることを
すすめます」の一言で決意。

そして門を叩いたのは紹介された矯正歯科。

先生は手際よくアゴやら噛み合わせやらを検査してくれ、
非常に分かりやすく、そして親切に色々教えてくれた。
そしてニホンコンが問診票の質問欄に書いた

「いたいですか?」
「さむけはしませんか?」(実際したという友人がいた)

という愚問(そんなこと覚悟の上で来い)にも丁寧に答えてくれ、
大きくうなずきながら「さむけはしません」と否定してくれたのが頼もしく、
ああこの先生なら任せても大丈夫だなあと。

極めつけには「歯並びを整えると『さ行』が言えるようになりますよ」と。
舌の癖を治すこともできるらしい。これにはかなりぐっときた。
そう、ニホンコン滑舌が非常に悪く、さしすせそ、がちゃんと言えない。

どのくらい言えないかというと、初対面の人に自己紹介するとき、
かなりの確率で以下のやりとりが行われる。

ニホ:「坂下です」
相手:「タカハシさんですね」
ニホ:「いえ、サーカーシータです」
相手:「タカシタさんですか?」

その後「いえ、サシスセソのサです」と言うのだが、電話口だと
やはりタチツテトに聞こえるみたいで、やりとりは更に続く。

矯正以外にも滑舌に関しては訓練士と一緒に特訓をするらしいが、
これで中国語の発音も少しはマシになるのであれば一石二鳥である。

初回は色々検査をしながら、この日は歯に隙間をつくるべく
歯間にゴムを挟む作業が行われました。ここの歯列矯正での過程では
一番イタイと言われる過程だそうだけど、そうでもないような。

しかもこの歯医者、素敵なことに各診察台に小さな画面があり、
そこで好きなDVDを見ながら診察できるというもの。

かくして、ニホンコンの矯正ライフが始まりました。それにしても
気の遠くなるような年月(3年とか?)と気の遠くなるような費用
(ニホンコンの金銭感覚なら世界一周ができる)に若干おののきながらも、
えーいここで乗ってしまわずにいつ乗るか!と清水の舞台から、
いや天安門から飛び降りるくらいの覚悟で開始することに。

ただ、初回から大失敗。

歯医者でDVDなぞ見たことないニホンコン。新作が勢揃いした
DVDリストに迷いに迷い、選んだ映画の「さくらん」(安野モヨ子作/
蜷川実花監督)。見始めて大後悔したのがだ、花魁の話で、
最初からずっと濃厚な、そしてめくるめくベッドシーンばかり・・

時折助手さんが気を使って「これ、私マンガで持ってるんですよ・・
面白いですよね・・(きまずい)」と声をかけてくれるのが余計恥ずかしく、
どうしていいのやらな時間がずっとずっと続く。

たいして集中しないだろうと、見たい度が低い映画を選んだだけに、
「いや、別に見たかったワケじゃないんですよ」と弁解したくともできず、
「これが芸術なんですよ!」と開き直る勇気もなく、「いや、前々から
いつか見れればなと思ってたんですよ」とボソリと言うのが精一杯。

これから3年も通うというのに、初回から消えてしまいたかった。

そうこうしていたら、歯がうずいてきた。
来週自分の誕生日を控え、このうずく歯よ沈まりたまええ!と願うばかり。
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(もう散ってしまいましたが、今年もキレイでした)

4月19日 坂下日本/香港
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by nihongkong | 2008-04-18 10:13 | Trackback | Comments(0)


アイ アム 保護者〜祝入園〜

楽しかった香川が、とうの昔のことのように思えるほど、4月は新しいことが
色々始まるものです。

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(少し前なのに、装いも冬。ちなみに隠れているのは銭形警部ではなくアルジ)

今日は他愛もないつれづれ親バカ話でスイマセンが、入園式ネタ。

4月2日はジュニアの保育園の入園式。
ジュニア初の門出ということで、この日はアルジもお休みをとって皆で参加。

「入園式のお知らせ」という手作りのカードを頂いて以来、保育園の入園式
というのはどういうものか全く想像つかず、みんな何着てるの?お父さんが来ても
怪しまれない?というか入園式って何するの?と、何も分からない状態で参加。

園についてみると、ビデオ片手のお父さんや、ふわふわワンピースの新入生、
はてまたおじいちゃんおばあちゃんも参加する家もあるなど、かなり気合いが
入っており、それなりに期待している様子。

出掛ける前に「ピアノの発表会でもあるまいし」と心配したジュニアの
ドレスコードも浮くことなく安心。

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「まあ名前呼んでお話聞いて終わるだろ」と思っていた式は、0歳児から5歳児まで
総動員の歌で始まる入場行進で浮かれることこのうえなし。自分の時の記憶が
ないからこそ、こんな入場は子供時代をもう1回やれているようで楽しい。

園長先生のお話、これは予想していたものの、新入生の紹介では、
名前を呼ばれた新入生に、在校生のお兄さんお姉さん(といっても4〜5歳)
から「入園おめでとう」とチューリップの一輪さしをプレゼントされる流れ。

いやー、いいねえ!いいねえ!主役でもないのに喜ぶニホンコン。

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(家に帰ってさっそくいけておきました、まだ元気)

それからはまたみんなで歌を歌い、先生たちの紙芝居など、子供たちを
飽きさせることない内容で楽しく終了。

その後は祝い餅と称してお餅つき大会。何でも園児が散歩でつんできたヨモギを
混ぜたヨモギ餅をつくるとか。これが一番楽しみにしていたのだが、
ニホンコン、「保護者様はこちらへ」と別室に連れて行かれる。残念。

最後は教室で給食。床暖房があるのにびっくり、私も通いたいよ。
室内には早くもジュニア用の席や棚が用意されており、ああ始まるんだなあと
実感。
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(動物のイラストで識別する棚や席。ちなみにジュニアは「きりん」)

ジュニアは「何でここでご飯食べさせられてるんだ?」と狐につままされたような
表情をしておりました。親としては時間と共に慣れてくれるのを願うばかりです。

この日の半日は楽しく、そして幸せに過ぎ行きました。そして帰り道ではひとり
「いやー、やっぱ私の目に狂いはなかったわ!」とこれまた長かった入園への道を
振り返り、ニホンコンにしか分からない感動を、歯ぎしりする程噛み締めて
おりました。(そのうちクドいと嫌われるに違いない)

ニホンコンもあれよあれよと言う間に「保護者」と呼ばれる立場になり、
いやいや私そんな大それたものじゃないッスなどと謙遜しているバヤイでもなく、
ああこうして親の自覚は少しずつ付いていくんだなあと思っております。

それにしてもこの保育園、幼稚園かと思うくらいに行事が多い。
ほぼ月1で開かれる保護者会やら父母の会、遠足に運動会にバザーに
何ちゃらの集いやら・・おそらく数年後には何かの役員となって仕切り倒している
我が身を思うと、誰も知らない新天地を機にひっそりたたずむおとなしい人間に
変身しようか考え中。

4月12日 坂下日本/香港
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by nihongkong | 2008-04-12 02:25 | Trackback | Comments(0)


恐るべし讃岐うどん

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今日はうどんの話。
___________________________________

「僕さー、うどんあんまし好きじゃないんだよね。まー旅行中に1杯くらいなら
記念程度に食べてもいいよ」

と言ったアルジが香川上陸後に豹変。

そう、豹のように変身し、ハイエナの如くむさぼり食ったうどん、
その数3日間で7件。朝昼晩しっかり別メニューで食べていることを考えると、
その他の時間はほとんど「うどんを食っていた」か「うどんやに向かって
歩いていた」のどちらかかと。

大食漢でないニホンコン家一行がここまで食べ歩きができたのは、
香川のうどん屋のシステムが非常に面白くできているからだと思われる。

どのうどん屋さんも大、中、小など大きさが選べ、トッピングに天ぷらやおむすび
などがあるのが主流。食べ歩きのコツは必ずや「小」をオーダーし、トッピングを
頼まなければ動けなくなるほどオナカイッパイになることもなく、小刻みに
食べ続けることが可能。
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(カウンターの向こう側)

こうすれば食事と食事の間に2〜3件くらいはサクサク食べ歩きできちゃったり
するのです。しかも1件1件麺のコシや味が微妙〜に異なり、飽きることなく
食べ続けられるのです。

しかもお値段200円前後。これも食べ歩ける大きな理由の1つかと。
ほんと、庶民のオヤツといったところでしょうか。

いやあほんとあのうどんと土地の人々の密着っぷりはすごかった。
友人に「香川の人はみんな自分おすすめのうどん屋さんがあって、
聞けば誰でもいろいろ教えてくれる」と聞いてはいたけれど、これほど
までにあるとは、本当にビックリ。

今回高松市内で一番ヒットし、そして通ってしまった1件のうどんや
「松下製麺所」に至るまでがそれを物語っておりました。

この店は市街から少し離れた小さなうどん屋さん。もちろん地図も持たずに
うろ覚えでウロウロしていたニホンコン一行。人に聞こうにも、石を投げれば
人にぶつかる東京とは違い、休日の昼間なのに「人に会わない」。
(おそらく皆さん車移動なのでしょう)

そこに見つけた1件のひなびた理髪店。しかも気難しそうな店主と愛想ナシの
オバサン2人と客1名。しかも店主はお客さんのひげそり中。

ニホンコンとて入りずらい雰囲気は容易に察し、ここでニホンコンが下手げに
「こにゃにゃちわー」などと変なテンションで入って行こうものなら、店主
ビックリしてのどもとザックリなんていったらそれこそ血を見るような世界だろう。

悩んだまま店の窓から中を覗いては「求ム!ヘルプ!」テレパシーを送ってみると、
オバサンが「ナンダベ」と出て来てくれた。例外なくうどんマスターなオバサンも
よく通っているとのことで色々教えてもらいました。
(以下ニホンコンとのやりとり)

オ:「今2時かあー、ちょーっと時間が悪いわ」
ニ:「何でですか?」
オ:「作りたてのうどんやないと美味しくないけん!朝イチに作ったうどんが
今あるやろうから、ちょーっとコシがなあ・・・」

そこにひげそりを終えたんだか途中なんだかの店主も加わってきた

店:「あー、今は時間が悪いなあー、あっちの◯◯(別のうどん屋名)さん
行ったらいいわ」

オ:「でもまあ初めてやろうし、松下さん行ってき。あそこで一番美味しいのは
『ラーメン』やわ」
ニ:「ハア〜?(何でラーメンなんだ、うどん屋で)」
オ:「あそこでラーメン頼んでうどんのダシかけて塩コショウとちょーと味の素
かけたらそりゃ!一番美味しいって!」

「それはオリジナルを飽きるほど食べた人だけが行ける域だろう」とは
思ったものの、お礼を言って店を後にする。
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ほどなくして到着したそのお店は、お昼をとうに過ぎたというのにかなりの人。
しかも皆うどんを手に、割り箸を加えたままワラワラと外に出て来る。
そのまま道で立ち食いしてる人も入れば、脇の「立ち食いコーナー」でこっそり
食べる人など様々。
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(横の立ち食いコーナー)

元々製麺所というところは読んで字の如し麺を作る場所だけだったようで、
イートインスペースは後付け的な存在。「食べたきゃそこで食べれば」から
始まったであろうその店にとっては、「それでも座りたきゃ座れば」と
言わんばかりの椅子の数だった。

堂々と立ってご飯を食べる機会など滅多になかろうと、ニホンコンも喜んで
店の前でズルズル食べる。途中子連れニホンコンを気づかったお客さんが
「どうぞ中に椅子がありますよ」と言うも「いいえ、いい機会なので立って
食べたいんですよ」とそのご好意をあっさり断る。

最近は県外からも沢山人が来るのか、そこのオジサン、忙しいのに
1人1人丁寧に「初めて?食べ方わかる?」と指南してくれる。
ニホンコンが頼んだのは「冷たいぶっかけうどん」。

うどんにだし汁とたまごが割られた状態で入っていて、ネギと天かすは
セルフ。それを青空の下にもっていって混ぜながら一気に食べる。

そのお味たるや、今回のご馳走三昧の優勝候補に上がるくらい
美味しかったかも。

はて、おかしな話が。
あのオバサンが言った絶品メニューの「ラーメン」とやらだけど、店のメニュー
にはラーメンのラの字も書いてなかったぞ。

でも、2回目に行った時には「1つのお椀にうどんとラーメンの麺を半々に入れて」
食べてるオッサンを見かけたぞ。(びっくりしてジロジロ見てしまった)

恐るべし讃岐うどん。奥が深すぎて2泊3日ごときでは到底知りつくすことも
できず、その雰囲気だけ、いや匂いだけ嗅がせてもらいました。

香川よいとこ一度は行って。
機会があったら是非どうぞ。

4月3日 坂下日本/香港
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(初飛行機のジュニア。「かーがーわ」がどうしても言えず、毎回「かーがーが」になる)
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by nihongkong | 2008-04-03 00:02 | Trackback | Comments(0)

    

香港在住時代の近況報告新聞「坂下香港」の日本版。03年から週1で綴ってもうすぐ10年。中華&子育て近況報告です。mail:kaorischina@gmail.com
by nihongkong
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