-nihongkong-


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香川やけん!【前篇】

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(飛行機下りたら「さぬき」の文字で浮かれること浮かれること)

ニーハオ、ニホンコンやけん!(えせ香川人)
香川の結婚式&旅より帰ってきました。安いは美味しいわ、人は親切だわ、
で、文句のつけどころが無いくらい楽しかった3日間。いやあこんなに楽しいとは、
ニホンコン、すっかり国内旅行の素敵さに魅せられてしまいました。

沢山書きたいことはあるのですが、前篇後篇にして今日は今回の旅のスタイルと
結婚式話、うどん話は来週に持ち越そうと思っております。

今回はガイドブックを持たない旅。なんとなくの目星だけ付けて、
あとは地元の人に聞こうという魂胆で乗り込みました。

これは「誰かに聞かざるを得ない状況」を作ることで、少しは土地の人と
お喋りできるだろうと。今回は家族3人旅行だったのですが、
1、「第一発目を切り込むニホンコン特攻隊」←毎度のこと、と
2、「水戸黄門で言うと『この印ろうが』の印ろうジュニア」←要は無敵、と
3、「一行の安全と場の全体を読む『防衛庁長官』なアルジ」←若干ヨイショ、の
分業化。

うどんは道を聞きがてら通な食べ方やガイドブックに載ってない美味しい店を聞き、
ディナー場所は披露宴会場で情報通そうな方にインタビューをして美味しいお店
ネタを収集。ニホンコンの狙いがよかったか、香川人気タウン誌の編集長に
話を聞くことができたのも大きな収穫。

そのふんわりとした香川弁(讃岐弁というのか?)に癒されながらも、非常に楽しい
コミュニケーションと美味しいご飯ばかりにありつけ、まさに地元の方々あっての
この旅行でした。

極めつけはお寿司やさんで横に座っていたファミリー。雑談がてら
お薦めのうどん屋を聞いたところ、そこのお父さん、「ちょっと待ってて」と外へ。
車から持って来たという「讃岐うどんの巡り方」を見ながら地図を書き込んだ後、
最後に「これあげるから」と。
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いや、断じて違いますよ。そんなモノ欲しそうな顔してたワケじゃないですよ。
そしてファミリーお薦めのうどん屋もサイコウに美味しかったのであります。

もはや香川の方角に足を向けて寝れない状況であります。

また、メインイベントの結婚式のお話をするとしますが、(今となっては結婚式も
うどんもご飯も香川の人々も全て同点優勝みたいなもので、どれがメインなんだか)
花嫁は大学のラクロス時代のチームメイト。

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(賛美歌を歌うどころか式中ずっとクッキーを食べながら「おいしい」を連呼)

2ヶ月前に決まったとはいえ、東京千葉大阪香川熊本から大集合!
お相手は「82年生まれ」の彼。そのなじみの薄い年号に「平成?」と
本気で聞いて来た友人(恥)。恥とか言いながら一同「ええと、ええと」と
空で計算。

昔の友人は久々に会っても変わらないとはよく言いますが、それに
重ねてきた日々の年輪が加わり、全員頼もしくオトナになっておりました。

披露宴はもう全員参加のクイズあり、くじ引きあり、小ネタあり。その様子たるや、
「豪華会場でのおたのしみ会」と言えば伝わるだろうか。また上司、恩師、友人の
ハートウォーミングなスピーチや笑い耐えない会場の空気は、2人のお人柄の
成せる技であり、「次結婚式を挙げるならこういうのがいいな」とこっそり思った
ものです。
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(はじめて食べたツクシ、色どりもさることながら全部美味しかったー)

また、ご飯がうなるほど美味しかったっけ。「ミニうどんとか出て来たりしてー」
なぞと若干期待はしたものの、瀬戸内海に面した香川はうどん以外にも「海の幸」
という食文化も豊富だということを、ほぼ初めて知ったニホンコン。
新鮮なオトト様たちに卒倒しそうなイキオイでした。
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(こんな感じの魚介なお皿が何皿も何皿も続くのでありました、幸)

次週はいざ!讃岐うどん、な話をば。

3月26日 坂下日本/香港
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by nihongkong | 2008-03-26 00:42 | Trackback | Comments(0)


the long road of 保育園

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(ひなまつりの時、今ではこんな便利なかまぼこなんてあるんですね)

ニーハオ、ニホンコンです。

今週末から香川です。先週テレビでやっていた映画「UDON」を観ながら、
そのタイムリーさに「呼ばれてる!香川に呼ばれてるYO!」と家族大はしゃぎ。
___________________________________

さて。
2月に内定をもらっていたジュニアの保育園。先日の面接で無事決定を頂きました。

面接というと「落とされるんじゃないか」とヒヤヒヤしておりましたが、
お迎えの時間や生活習慣やらを話す、という前向きな時間でした。

いやあ、それにしても長い道のりでした。
かねてから出産をしても仕事をしたいと思っていたので(厳密にいうと、仕事という
場でもないと有り余るエネルギーを持て余すと予測していた)、妊娠が分かった
瞬間に区役所に赴いて色々調査を始める。

始めてみると、そのイス取りゲームのし烈さにちょっとビビるくらい。
まだまだ働くお母さんの子育て環境は整っていないことを実感させられます。
「バリバリのキャリアウーマンの忙しすぎるお母さんのみ対象!」と言わんばかりの
選考基準に「どーだかなー」と思いながらトボトボ帰ったのを覚えています。

とはいいながらも、ここで諦めるのではなく、「いかにして入るか作戦」を
練りに練ること約数年。妊娠時から計算すると、約3年は構想やら実行やら
直談判やら落胆やら懇願やらを繰り返しておりました。

ただ、ニホンコンの状況からして、どこでもいいから入れたら御の字だというのに、
近所の保育園をいくつか見学した結果、「どーしても入りたい1園」に出会い、
コロっと恋に落ちてしまいました。

もはや保育園に入る!という目標から更にハードルを挙げた残り2席の保育園に
「ここしか入らん」というピンポイントな目標に向かい走ることになりました。

その保育園とは、私立の保育園で、独自の思想で教育をしている素敵な園。
ちょうど新しく園舎も建て変わるということで、きれいな園舎と理想的な保育に
心射抜かれました。(ちなみに保育園は区立も私立も値段は同じ、両親の
収入によって決まるのです)

1年目は選考に外れてしまい、今年の選考にかけることになったのですが、
年齢があがるごとに枠は狭まるばかり。そこからはバザーに行ったり、催しが
あると遊びに行ったり、何度も空き枠がないか見てみたり、誰か引っ越しして
くんないかなと願ったり、また用もないのに訪れてみて「空いたらイチバンに
連絡を下さい」と連絡先を渡して来たり。

もうこれはストーカーの域。向かう対象が違うだけで、対象を男性に
変えるとすれば「彼女ト別レタラアタシト付キ合ウンダカラネ!」と迫る
粘着質な女と同じであります。

ただ、こんな熱心に保育園詣でをしたところで、愛情の程が強い人が
選ばれるワケでもなく、あくまで点数制で決まるのが保育園選考。
そこは今年仕事も諸々努力した甲斐もあり、充分に戦えるだけの
点数は持つことができました。

(サポートしていただいた皆様、本当にありがとうございました。
「このご恩は一生忘れません」てのはこういう時に使うんだと納得)


2月吉日。
保育園から連絡がくるのが内定の知らせ。かかってきたのは熱烈ラブコールを
送り続けた意中の保育園。よっぽどちょろちょろ顔を出していたのか、
「よく来て頂いているヒラフジさんですよね、内定ですよ」と。

3年越しの恋がようやく実り、母カンゲキ。子は「ふーん」という顔をしている。

かくして、長い長い保育園への道のりは終わりをとげ、これからは日々成長していく
ジュニアが喜んで通ってくれることを願うばかりです。

今回改めて思ったのは、如何なる困難においても、まずは諦めないことが肝心で、
「なせば成る」じゃなく「成るように行動すればよい」んだと。

働きながら育児をするのは大変だと思われがちです。もちろん大変じゃない
とは言わないけれど、育児と社会人の双方のよい所、勉強になる所も味わえ、
「ヤバイヨヤバイヨ!」といいながらも結局はバタバタする性分ゆえ、向いている
んだと思います。

ただ小児科の先生にも保育園の先生にも言われたことが1つ。
「最初の1年くらいは仕事にならないくらい病気しますからねー」と。

楽しいと同時に、仕事と育児の両立というのは、「切れかけの蜘蛛の糸を
綱渡りする」ような作業であり、しょっちゅう切れては落っこちたりするワケです。

オソロシヤ〜オソロシヤ〜。
笑えないんだけど笑って乗り切りたいと思います。

3月19日 坂下日本/香港
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(お絵描きが今ブーム。1日に何匹も「かえる」を書かされる」
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by nihongkong | 2008-03-20 13:22 | Trackback | Comments(0)


紹興遊園地 〜続編〜

ニーハオ、ニホンコンです。
先週の「タビ デ オッタマゲタ」話をしたところ、「いや実は僕も・・」
とばかりにアフリカでゴキブリ?コウモリの巣穴トイレで用を足した
という輩からのメールがあり、それはそれで驚いた。

同時に、結構みんなこんな引き出しを持ってるんだ、という事実に
嬉しくなったりしました。

さて、前回からの話の続きですが、ヌルヌルの橋を生きて渡った
ニホンコン。はてと振り返るとヌレネズミのように散歩しただけで、
場内何も楽しんでいない。ここで最後の希望を託した観覧車に向かう。

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(乗る前からどんより、観覧車)

入り口にはバッジも付けてなければ遊園地っぽい帽子をかぶってるワケでもない、
「ただのオバサン」が1人。「ハイ、ドーゾ」というまま入れてくれた。金額は
忘れたけど、日本でコーラ1本買うか買わんか程度の値段だったような気がする。

客は私1人だけで、また「赤字になるから!」と断られたらどうしよう、
と思っていたけど、どうやらこのオバサンは先ほどのオジサンとは違い
「損する、しない」は、彼女の彼女の人生にとって痛くもカユくもないようだった。

あまりキレイでないことを除けば「落ちなきゃオッケー」の気持ちでいざ乗り込....
もうとしたところ。

オバサン「ハイハイハイ、ぬれるから早く乗ってチョーダイ!」

と、『ニホンコンがひとりで乗る筈』の観覧車に乗り込んで来た。

なんなんだ?!これは!何故オバサンが乗って来る!アナタは係員じゃないのか?
しかも動いてる観覧車はダレが管理しとくのさ!というかこれはアリなのか?

と、歪んだルールがまかり通るこの遊園地のシステムに頭がついてゆかず、
ただポカンとなすがままにオバサンとの観覧車1周デートが始まることになった。

「ハイ、アンタもこれ持って!」と100円ショップでも売ってなさそうな安ッチイ
双眼鏡を手渡され、「アー、今日は霧から遠くは見えんねえー」とオバサン。

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(オバサン)

そ、そうですよね。霧ですよね、見えないですよねー(って普段どんだけ見えてる
のかもよくワカラン私)、とニホンコン。

しかも観覧車は古びてて霧雨は入って来て結局濡れてるし、塗装が剥げた鉄格子と
朽ちかけた木の椅子。やれやれ、私なにが悲しくてこんな中国の片田舎で知らない
オバサンと2人で雨の観覧車に揺られなきゃいけないんだ、と自問自答。

とにかく1周数分の旅、楽しまなくてはならないので、とりあえずお互いに
写真を撮りっこなどしてみる。

d0104254_2040191.jpg(上オバサン)

(下ニホンコン)d0104254_20403459.jpg
















ああ、なんだかなあ、ワタシ、何してんだか・・と思いながらもその安ッチイ
双眼鏡からは朧げながら紹興の街並が見え、開発開発でどこも大都会と変貌を
遂げる中国の中では、割と昔のままのおっとりとした中国がそこにはありました。

「いやー、私さあ、日本の東京ってところから来てるんだけどね・・」などと
ポツポツと身の上話をしてみたりなぞ。

オバサンも「そりゃまあアンタ、遠くからやってきたねえ。紹興は小さな町だけど、
楽しんでいきなさいな。中国はなんだかここ最近騒がしいくらい変わっているけど、
ワタシャそんな騒々しい生活は要らないと思っててさ」などと、田舎の人らしい
おっとりとした生の声も聞けたりした。

きっとニホンコンが旅で探しているのはこういう何だかよくワカラナイけど
純朴で変わらないチャイナとそこに住む人々なんだと思うし、だからこそ
奇妙ではあれど、こういう時間はきっと思い出になるんだろうなあーと。

と、ひとり旅情にひたっているところにオバサン

「ハイハイハイ、もう終わりだよ!早くアンタ下りた下りた!私も早く下りて
観覧車止めなきゃならのだからさ、サアサアサア!」とニホンコンをせき立て、
オバサンペースで現実世界に引き戻されてしまった。

結局この遊園地は本当に何もなく、最初から最後まで貸し切りのゴースト
遊園地の奇妙な係員だらけだったが、いやあ忘れるに忘れられない場所と
なりました。誰かと一緒だったらまず出来ない、1人旅の醍醐味はこんな
つまらないところに向かえるところでしょうか。

そして結局聞けずに終わったの「アナタ、何故私ノ観覧車ニ便乗シタノカ?」。
今でもナゾなままです。

最後に。
中国は都市でなければないほどオモシロイ、と思う。現在は北京、上海など
いろいろ騒がれているけど、やっぱり人情溢れる悠久の中国は田舎にありです。
五輪後もこんな風情が残っていることを期待します。

3月11日 坂下日本/香港
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by nihongkong | 2008-03-11 21:16 | Trackback | Comments(0)


紹興〜酒と涙とワタシと遊園地〜

ニーハオ、ニホンコンです。
なんかオモロイことはなかろうか?と過ごしておりましたが、
そう思う以前に我が身が面白くないんだろうと反省。

こんな時は旅の思い出話をば。ツマラナ面白かったといえば
ここを置いて他になかろう。「紹興遊園地」。

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(雨の日だったゆえ、全体的にどんよりした色合い)

勿論最近の中国において、遊園地がらみで問題がありますが、
ニホンコンの貴重(?)な体験は別の意味でナンバーワンだと自負している。

以前お話したかと思いますが、下戸の身で紹興に乗り込んだことがあります。
無類の酒好きの友人の言葉を鵜呑みにした自分がいけなかった。
舐める程度の紹興酒を味わっただけで、他には本当にやることがナイ。

ひとり旅というのは、こういう時ツライ。盛り上がるも盛り下がるも
自分の采配ひとつで決まる。考えた末、ここは一発楽しい思い出を!と、
何を思ったか「遊園地に行ってみることにした」のだ。

生憎の小雨降る中、ぶらぶらバスを乗り継いで到着したものの、
どうにも盛り上がっている気配なく。入ってもこの通り。
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(しれっと雨に濡れて歓迎してくれるボンボリにやや落ち込む)

どうやらお客さんはニホンコン1人。さみしいことこの上ないが、
「もしはこれは俗に言う『貸し切り』なのでは?」と勝手に盛り上がってみる。

が、進むにつれてそのどんよりさ加減が「天気」によるものだけではないことが
分かる。さびれた遊具、ヤバそうな急流すべり、など、かなりのゴースト遊園地さ
加減が垣間みれ、いや垣間みるじゃなく全てにおいて「閉店状態」だった。
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(ヤバそうな急流すべり。「乗りたくねー!」と叫んだが、共有する相手おらず)

これはもう「ツマラナイ」の域を越えた「オモロスギル」遊園地。
ここまで来たからには何かに乗って土産話のひとつやふたつ持って帰りたい、
と坂下日本/香港の血潮が湧きに湧き、鼻息荒く衛生面、安全面をクリアし、
無事乗れて、そして生きて帰れそうなアトラクションを探しまわってみた。

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おお!あったあった!こんなのディズニーランドにもあったような気がするぞ?
これならそう簡単にはじき飛ばされることもあるまいし、グルグルするだけだから
何とか乗り切れそう!

と、この日初めて会ったアトラクション入り口に立っていたオジサンに声をかけた。
(以下、ニホンコン「ニ」とオジサン「オ」のやりとり)

ニ:「すいませんー。これ乗りたいんですけどいくらですか?」
オ:「1回2元(約30円)だけどアンタ1人?ダメダメー!これ乗れないよ」
ニ:「ハ?何で?」

オジサン少々キレ気味で:

「1回動かすのに10元(約150円)かかるんだからさ!アンタが2元で乗っても
赤字じゃんか!だから動かさないよ!」

マジですか?そんな理由があっていいものか?聞いたことないし。
こうなったら誰か連れてこようにも見渡す限りニホンコン1人。
仕方ない。ニホンコン貸し切りアトラクション作戦を提案してみるとしよう。

ニ:「ワタシが10元払いますから、それで動かしてもらうってのはどうですか?」
オ:「ウーン(少し考えて)・・・ダメだね」

おそらくこのオジサンは「お客さんは1回2元、1回動かすのに10元かかる」が
絶対のルールなんだろう。そしてルール外を提案するニホンコンなんかは
悪だ!くらいに思うんだろうな。とその場をトボトボ退散。

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そこに出て来た「橋」。
頑丈そうに見えるが、この状況において絶対チギレナイとは言えない鎖と
雨でツルツル滑るであろう木の板。そしてその下に広がる真ッ緑な池に
「ギョエエエエエエ!」。ムリムリムリ、こんなの渡るの絶対無理!
と真っ先に拒否。

ただ、ここは遊園地の導線上、この橋は避けて通れない「道」となっており、
ニホンコンに残された道は「何も乗らずにノコノコ帰る」か
「頑張って渡って思い出作り」の2つに1つ。

これは夢かマコトか?もしくは狐に化かされたか?なぞと考えながら、
思えば遠くに来たもんだ、と初めて本気でしょんぼりする。
やれやれ、ワタシ何でこんな片田舎でこんなバッチイ橋を渡るかどうかの
選択肢を突きつけられてるんだ?と不思議に思う。

結果は後者。渡りましたわよ、ええ渡りましたとも。
思い出作りと、その先にあった最後のアトラクション「観覧車」に望みを託して。

渡り切るまで「これはバスクリンだバスクリンだ。決して池が腐敗して
うっすら油が表面を覆ってるワケじゃなくて、ヘドロの中のガスが時折
泡となってポコポコしてるワケじゃないんだ!」とつぶやきながら。

こんなもんでは終わらない。驚愕の観覧車話は来週に。

3月5日 坂下日本/香港
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by nihongkong | 2008-03-05 21:32 | Trackback | Comments(0)

    

香港在住時代の近況報告新聞「坂下香港」の日本版。03年から週1で綴ってもうすぐ10年。中華&子育て近況報告です。mail:kaorischina@gmail.com
by nihongkong
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